2泊~3泊
ドイツと言えばソーセージとビール。Google mapでレストランを探していて気が付いたことがありました。 ポルトガル料理が多くない?!
世界最大のジオラマとも言われるミニチュアワンダーランド。ドイツの人気観光スポットランキングにも常連の、ハンブルクを代表する大人気テーマパークにやってきました。【2024年5月】
港湾都市というイメージとは全くかけ離れていますが、ハンブルクを代表する観光地と言っても過言はないミニチュアワンダーランド。ハンブルクを訪れて、ミニチュアワンダーランドに行かないなんてもったいない!【2024年5月】
2泊3日でハンブルクにやってきました。「ドイツっぽくない」と思ったのは、水辺の街だからかな。とにかく爽やかさ満点なハンブルクはお気に入りの街になりました。(きっと冬はドイツらしく凍えるほど寒いのだろうけど。) 見どころが尽きないハンブルクの…
少し前のことになりますが、2024年5月にドイツ・ハンブルクに行ってきました。 アムステルダムからは車で約5時間。日本からの旅行先としては馴染みの薄い都市かもしれませんが、アムステルダムからなら週末を利用して訪れることができます。今回は、帰…
年々ヒートアップしている、ウィンブルドンの当日券のためのThe Queue。 キャンプをすることを決めたのはロンドン入りをしてから。急すぎて準備不足な部分もありましたが、それでも十分にお祭りイベント(?)を楽しんできました。
一晩並んで、1番コートのチケットを入手!いよいよウィンブルドン会場に入ります!
Day7の日曜日。前日土曜日の11時半から並び、当日の9時にチケットを手に入れることができました!
Day7(日)の当日券のために、土曜日の11時半から並んでいる我が家。おやつを食べたりビールを飲んだり、本を読んだり昼寝をしたり、ゴロゴロしていたら19時になっていました。
ウィンブルドンの当日券のために、Wimbledon Parkにテントを張って並んでいます。時間はたっぷりあるので、パーク内をじっくり見学してきました。
狙うはウィンブルドンDay7の日曜日。今年の"The Queue"は初日から異常な混雑ぶりをみせているので、土曜日からテントを張って並びます。
連日の好天のせいか、例年にない超超超混雑の "The Queue"。始発で向かっても午後~夕方の入場になる予感がするので、急遽土曜日からキャンプをすることにしました。(Day7(日)のチケット狙い)
今年もウィンブルドン(全英オープン)の季節がやってきました。今回はテレビで楽しむつもりでしたが、ひょんなことから観戦に行くことに。もちろんBallot(抽選)には例年通り外れているので、当日券狙いです。
イタリア土産の定番の1つがチョコレートです。 たくさんあってどれにするか迷ってしまいますが、Venchi(ヴェンキ)は「スーパーで買えるものよりは高級感があって、でも高すぎないもの。」を探している方にぴったり。それでもって「安定の美味しさ」を保証…
イタリア国内を電車で移動する場合、「Trenitalia」か「Italo」のどちらかを利用することになります。
ヘルシンキ中央駅から徒歩5分もしない場所に、ヘルシンキ中央図書館があります。本来、図書館なんて観光客にとっては全く用事のない場所、ましてやフィンランド語などさっぱり読めないので完全に縁のない場所のはずですが、これがもう驚きの連続。
フィンランドと言えば、北欧雑貨にムーミンに・・・物価が高いと言いつつ、やっぱりショッピングに時間をかけたくなってしまうものです。【2023年4月】
北欧の人気都市、フィンランドのヘルシンキ。今回はバルト三国と合わせたので一週間近く必要な行程でしたが、ヘルシンキだけであれば2泊で十分に楽しめます。【2023年4月】
2023年4月にバルト三国を訪れた時、3ヶ国目のエストニアからバルト海を渡ってフィンランドのヘルシンキにも立ち寄ってきました。
グヤーシュやシュニッツェルはドイツやハンガリーなどの隣国でも食べられるので、正直どこの料理なのかよくわかりませんが、ターフェルシュピッツ(Tafelspitz)は他の国では見かけない気がします。 オーストリア料理と言うより「ウィーン料理」と言われるタ…
音楽の都ウィーンと言えば、モーツァルトやベートーヴェンなど偉大な音楽家たちが活躍した場所。そんな歴史を感じられるレストランに行ってみました。【2024年11月】
オーストリア、ウィーンを訪れる人の中には、エリザベート(愛称シシィ)を目的に行く人も多いはず。そんな方に、今回街中で見つけたシシィグッズを集めてみました。【2024年11月】
ウィーンを訪れる方の中には、「エリザベート」ファンの方もいるはず。ウィーンには、シシィミュージアムだけでなく他にもエリザベートや皇帝フランツ・ヨーゼフ1世に関連する場所がいくつかあります。
2024年11月、オーストリアのウィーンに行ってきました。ウィーンの旧市街はそこまで大きくないので、徒歩で周ることができます。トラムや地下鉄もとてもわかりやすいので、疲れたから電車、天気がいいから歩く、そんな気ままな周り方がおすすめです。
ウィーンのお土産と言うと、モーツァルトやベートーヴェンなどの音楽関連やハプスブルク家関連などいろいろなものがありますが、今回はウィーンのスーパーで買えるおすすめのお土産を集めてみました。
2024年11月。オーストリアの皇后エリザベート(愛称シシィ)の人生を辿る博物館「Sisi Museum」を見学したら、そのままImperial Apartments(皇帝たちの居室)の見学に続きます。
ミュージカル「エリザベート」の舞台はウィーン。オーストリアの皇后エリザベート(愛称シシィ)の生涯を描いた物語です。1992年にウィーンで初演され、1998年までロングラン上演されていました。
2024年11月、ウィーンのシェーンブルン宮殿を訪れました。世界遺産にもなっている人気観光地です。
2024年11月、3泊4日でオーストリアのウィーンに行きました。オーストリアを訪れたら必ず足を運びたいのが、シェーンブルン宮殿です。
12月が近づくと、日に日に陽が短くなる一方でクリスマスの楽しみがやってきます。クリスマスマーケットは12月以降の開催のところが多いのですが、11月に一足早くウィーンのクリスマスマーケットに行ってきました。